History

沿革

2020年12月の発足から現在までの歩みです。

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2020.10
旭建設・岡﨑組・日新興業の3社が発起人となり、設立を企画
2020.12
発足式(県内建設業13社)名称制定 12月23日、宮崎市KITENビル。名称「宮崎県建設業ICT推進コンソーシアム」、初代会長 岡﨑 勝信。同時に規約を制定
2021.06
第1回総会(会員24社) 規約改定(入会金・会費の規定、総会議案の明記)
2022.04
事務局を岡﨑組から旭建設へ引継ぎ
2022.07
第2回総会(会員28社) 規約改定(事務所、役員任期、議事録の電子署名)
2023.06
第3回総会(会員35社)/黒木 繁人 が会長に就任 規約改定により役員会を理事会へ改め、理事制へ移行
2024.01
第1回 建設機械メーカープレゼン会
2024.06
第4回総会(会員37社)名称変更 第3号議案で「宮崎県インフラDXコンソーシアム」へ。現場だけでなくバックオフィスも含めた分野を扱うため
2024.11
宮崎県との意見交換会 建設ディレクター、ICTのコンサル費用、3次元活用、省人化・無人化について協議
2025.06
第5回総会/役員改選(任期は2027年の定時総会まで)
2025.11
次世代建設人材育成イベントを初開催 宮崎情報ビジネス専門学校の学生80名 × 会員企業12社
2026.01
長距離遠隔無人化施工の現場見学会(緒方組)
2026.06
第6回総会(会員41社)名称変更 第3号議案で「宮崎県インフラAXコンソーシアム」へ。あわせて顧問の呼称もAX推進顧問に
2026.08
講演会「AIを同僚に、AIエージェントと働く。建設業でのAI活用事例」